運命の中に囚われている自分、問題が来るしかなかった理由そして、その解決の方法

「15年前に初めて教会の門をくぐりました。何の信仰も無く、世俗にまみれた私が聖なる場所に足を踏み入れて良いのか?と自問したことを思い出します。


当時は家庭崩壊寸前で、とても他人には言えない深刻な問題に陥っていました。そんな中で、麻薬で侵された息子が語る福音とは何なのか?漠然と助けを求める気持ちで教会を訪ねました。



初めて聞いた福音は目からウロコでした、運命の中に囚われている自分を発見すると共に、問題が来るしかなかった理由とその解決の方法までも用意されていました。」

55回の閲覧0件のコメント

最新記事

すべて表示