霊媒師の家系、災い呪いの運命の中で見た唯一の救い

霊媒師の家系、災い呪いの運命の中で見た唯一の救い



霊媒師の家門から生まれ、運命的に神に仕えるしかなかった。

5人の姉妹の中で4番目で生まれた私に持たれた運命だった。原因も知らず痛くて、悪夢、金縛り、幻聴があって、おばけが見えたり聞こえたりもしていた。いつも死ぬ夢を見た。とにかく侵されていた。貧しくて、学歴もないからこういうことが私にあるのではないかと思った。だから、誰よりも頑張って、熱心で生きてきた。


2度の自殺未遂

しかし、良く行けてるように見えるのも一時だけであって、2回も自殺をしようとしたが失敗した。堕落して私の心の空を埋めた。世的、肉的、人間的方法を全部やってみた。

もうこれ以上道が見えなくなった時、日本に行ってお金をたくさん稼いで神霊を祭る祠堂を造るつもりで日本に来た。思ったまま順調にいかなかった。




闇の中の生活

精神問題が来たので、その瞬間を麻薬、たばこ、お酒で自分を慰めた。心には恨みと憎しみを持って親のせいにしながら傷の中でさまよっていた。どんどん肉の問題による喧嘩、暴力、まずしさによって恨みながら生きてきた。未来が真っ暗で、不安、おそれを持って闇の中での生活だった。




ターニングポイント

こんな私に人生のターニングポイントが来た。最初は宗教の中の一つと思い、ご利益、神秘、律法、人本主義の色を持って通ったが、止めた。また、さまよってうろついていた私は福音、契約メッセージ、霊的話を聞いた。まことにイエス様をキリストとして心に受け入れて、私の本当の問題である根本の原因が何か分かってきた。今まで気になってきたすべての問題の原因が分かったのだ。




なぜイエス様がキリストとして来られたのか

なぜ!私の問題、家庭の問題、家門の譲りが私に来たのか、それでなぜこの地にイエス様がキリストとして来られなければならないのかを。私の代わりに根本、原罪の問題を解決される真の預言者、真の祭司長、真の王として来られ、十字架でいけにえとしてささげなければならない理由を分かったのだ。私にまことの命である福音をくださったことを…




御言葉の癒し

もう私は私のような人生を生かして、答えをあげる伝道者として生きらせる創造者、全能なる神様の子供だ。霊的存在として創られた私(人間)

残っているものの癒しで講壇の御言葉を通して恵みを受けて、私、夫婦、家庭、家門の霊的問題をすでに終わらせたことを御言葉の中で確認しながら生きている。




日本の偶像文化

日本には偶像がたくさんある。神社、お寺、神棚、仏壇、お守り、祭り。日本人と結婚したが、初期は義理のお父さんと一緒に住んだ。天皇を仕えるお父さん、お寺のお坊さんたちがしきりに出入りして、先祖供養、お祓い、仏壇にご飯、水、お花、一日も休まず台所にまたのお守り、トイレ、玄関、部屋ごとにお守りがあった。




日本福音化、契約の旅程

ある日、家門の流れの末期がん(肺がん)によって衰弱したお父さんが福音を聞いてまことにイエス様をキリストとして心に受け入れ、神様の子供となり、天国に行ったことによって家門の呪いは終わった。日本福音化のために家門の宣教師として呼ばれた神様の恵みに感謝し、後代福音化のために契約の旅程を歩んでいく。





トップページに戻る

ブログトップに戻る